こちらのページに載せていたキャラでうちよそ成立したキャラは急遽このページに掲載しております。
書いている内容は変わってないです、新しく専用ページを作成しましたらここのページにも消えております。
男キャラ

- 名前
- ルミレス・ファレノプシス
- 年齢
- 14(見た目)
- 身長/体重
- 143㎝+10㎝/39㎏
- お相手様
- うにねう様宅タミエルさん
「ルミレスが、みんなをハッピーにしてみせますのみゃ!」
星と海の神であり、蒼煌神と呼ばれていたユーリヤ・レイス・アルヴィリオンによって「奉仕」の権能を持って生まれた、人呼んで雪星獣。
普段は50㎝くらいの子猫の姿だが、権能を発動する時には人の姿になり、使役獣を呼び出す。猫の姿だと知能が赤ちゃんになる。
自分が可愛いということを自覚ないし自信家。しかし自分だけが可愛いと思っているわけではなく、周りも褒めて伸ばすタイプ。
見た目のわりには、度胸があり男らしい性格とも言える。猫に姿になると甘えん坊子猫ちゃんだが。
使役の権能を持っているだけあって、家事や料理は得意。お手伝いなら任せてほしい、とルミレスは言う。





- 名前
- 夜鶴
- 年齢
- 27(見た目)
- 身長/体重
- 185㎝/75㎏
- お相手様
- 時乃さん宅夜桜 白夜さん
「とある歴史の話をしようか。これは俺が見てきた物語でもある」
とある神社に奉納されておりそして忘れ去られようとしていた刀の神。
誰かという存在に信仰されてからはその存在は朧気から絶対に成り得たもの。
刀を使わなくなる人が多くなってからはその信仰もやがて薄れていっていたようだ。
そのことについては「それもまた良し」と言っている様子。
元々拘らない性格で、これが好き、はあってもこれは嫌い、はほとんどないに等しい。
が、人の努力を笑う者や人を虐げる者にはてんで怒りを覚えてしまうようだ。それが仲が良い者であっても。
彼は、自分の名を忘れている。もしかしたら、自分自身のことさえもかもしれない。
元々の名前は「雪月夜」と言い、刀身の輝きが月のようでもあり雪のようでもあることから由来する。
それの影響か、冬は好き。雪はもっと好き。
記憶がないことに関しては「そういうこともある」と特に過去のことには固執しない。

- 名前
- ルキフェル・ヴァイスヘルスキアス
- 年齢
- 27
- 身長/体重
- 187㎝/79㎏
- お相手様
- 白うに様宅ラグドールちゃん
「神に誓ってこの剣を振るい、守りましょう」
花の円卓と呼ばれる存在であり、ブランリリーとも呼ばれる。
白百合の彼は民を守る剣となり、盾にもなる。
真面目過ぎる花の魔法を使う聖騎士。頑固でもあり中々決まったことは曲げない。
聖職者の家系なのもあり、人一倍神に対する信仰心が強いようだ。
たまに真面目が過ぎて非道と言われてしまうのが悩みらしく、少しは真面目なのをやめた方がいいのか……?と思っているところも。
真面目で堅苦しいイメージではあるが、案外ノリはいい。
休憩時間には軽い悪ふざけだったら乗ってくれる。






- 名前
- 彼岸
- 年齢
- 25(見た目)
- 身長/体重
- 192㎝/82㎏
- お相手様
- 紅城黎様宅咲牙さん
「嗚呼、人間ってなんて面白いんでしょう!」
深淵、あるいは闇と呼ばれるものから生まれた人ならざるもの。何処かの誰かに似ている。
人間というものに興味を持ち、人間にちょっかいを出しては遊んでいる。
一番最初に見た存在の見た目を取り、たまたま目に入った花を気に入り、そしてよくそう呼ばれている名で名乗っている。
そろそろ見た目を変えたい気もするが、この見た目は何かと便利なので変えないでおいている、とても気分で物事を決めている。
あらゆるものの影の中に出入りが出来るので、突然影から出てくることもしばしばある。
彼岸曰く「影って人間が入ったら発狂しますよ」らしい。試したことがあるのか?
彼の周りにいる蝶は、彼が今までちょっかいを出してきた人間達の魂、ないし彼のお気に入りである。
特に自分が絶対正しいとは思ってないが、誰に対しても絶対に正しいとも思っていないため、誰に何と言われようが反省の色がない。
何せ面白いか面白くないか、気分か気分じゃないかで全てを決めているので、優しさを期待するだけ無駄とも言えよう。
「人間だって動物を食べているでしょう?今更生命の尊さだなんて決めつけるんですか?あっはは、面白いですねぇ!」



- 名前
- クラウス・ナイツェル
- 年齢
- 25(見た目)
- 身長/体重
- 183cm+7㎝/87㎏
- 可能
- NL/BL(攻め)
「俺はもう二度とあの過ちを犯しはしない」
栄光帝国ウィスタリアを統治する王であり、「焔帝」と呼ばれている。
遥か昔、「5名家」と呼ばれていた名家の一人であったとされている。軍人でもあった。
そのため、軍帝レイラや碧帝セシルらとは旧友の仲である。
ユーリヤの血を飲み、半神半人になった。
それ故に、見た目よりも長い年月を生きている。
彼のような人を「英傑戦神」と人々はそう呼んでいる。
大昔の神による災害のことを知っている様子であり、それが彼の言う「過ち」と関係があるようだ。
オフの時はぽやぽやしがちであり、動物に好かれるらしく、よく動物と一緒にいるのが見られる。
食事は食べる専門。
日向ぼっこが好きであり、よく日向ぼっこをしている。その隙に動物達が集まったりしている。
汚れるのは自分の手だけでいいと思っており、汚れ役を買いがち







- 名前
- ハデス・アイドネウス
- 年齢
- 27(見た目)
- 身長/体重
- 184㎝/72㎏
- お相手様
- 時乃様宅メルティちゃん
「どうか、あの子達が傷付かない世界を願っている」
異なる世界の神々同士の戦争の時を生きた冥界の神。
争いを好まない性格ではあるが、敵と見なせば容赦なく武器を向ける冷静さもある。
また、人間達や神達のことを一番に気にかけ、時には自分の身よりも優先することもあるほど。
誓世の神ガイアによって大地と共に生まれた神とされており、原初の神であるともされている。
創成期ではアイドネウスと呼ばれており、共に過ごした姉弟とされる神を大切に想っている。
星と共に生まれたファミリア、花と共に生まれたルメラシア、海と共に生まれたエノシガイオス、そして天と共に生まれた█████が姉弟にあたる。
姉の影響で料理することも好んでいるため、姉ほどではないが料理上手である。
得意料理はグラタンとオムライス。





- 名前
- ノヤ・ウァル・アルレスキュリア
- 年齢
- 25(見た目)
- 身長/体重
- 193㎝+7㎝/85㎏
- お相手差
- 白うに様宅セラフくん
「民に信頼されてこそ、聖王として胸を張れるんだ」
空に浮かぶ国である神穹庭園オルテンシアを統治する王であり、「神帝」と呼ばれている。
蒼煌神であるユーリヤ碧帝セシルとは遠い親戚であり、元々は人間だった半神半人。
ユーリヤやセシルらとよく似た美しい容姿から「神の子」などとも呼ばれている。
しかし、本人はいい気分はしないらしく、仮面をユーリヤ達の前でも外さない。
誓帝シルヴァンとは気が合わないようで犬猿の仲。
民は護るべき存在であり、脅かすものではないという考えの彼には誓帝シルヴァンの統治が気に入らない様子。
シルヴァンとノヤは会う度に対立しており、他の聖王から「もう少し仲良くしたらどうなんだ」と言われるほど。
変化の魔術で男性になったり女性になったりと本来の性別は謎である。。
人によっては心優しき王であったり冷徹な王であったりするが果たして本当の姿は……?
「時々、自分がわからなくなるのです。名前、性別、姿。その何もかもが、わからなくなる……」





