男キャラ

- 名前
- ユキ
- 年齢
- 17(見た目)
- 身長/体重
- 172㎝/64㎏
- 可能
- NL/BL(攻め)
「僕は、どんなことでも後悔だけはしないつもりだよ」
影に生きる神の転生者者が集う組織「エージェント」に所属している少年。ユキ、とはコードネームであり本名ではない。
エージェントはあまり世間からはよく思われていないものなのだが……ユキにとっては自分を育ててくれた親みたいなものである。
飄々とした性格であり、少年にしては達観した雰囲気かもしれない。
合理的を好み、それ故に理性的であろうし、人とはあまり関わらない。気分で関わるかもしれない。理性的?
しかし酷く冷静で冷徹な瞬間もあるので、少年にしては“決断する覚悟”を覚え過ぎたのかもしれない、とも。
武器はサバイバルナイフを用いる。素早さを得意とし、逆に守りには弱い。ちなみに魔法も使えるが物理の方が強い。
彼の故郷を、エージェントが壊滅させたことをユキは知らない。
けれどもきっと、それを知ってもユキは誰にも恨むことは、出来ないのであろう。


- 名前
- ロキ
- 年齢
- 16(見た目)
- 身長/体重
- 164㎝/59㎏
- お相手差
- NL/BL(受け)
「ふふん、ボクって可愛いだろう、そうだろう!もっと褒めてくれてもいいよ!」
自分が可愛いことを自覚している男神であり、トリックスターとも。
幼馴染のシギュンの影響で恋愛小説に詳しいし、やけに女の子の扱いが上手い。
嘘をつくのは好きだが、嘘をつかれるのは嫌いな性格。いたずらは好きだがされるのは嫌い。
女顔でもあり、見た目……顔はほぼほぼ女の子。それついては本人も自慢しているほどだ。
しかし「女みたいだ」と言うと怒るので注意。
また、特に女の子には泣かれるのは弱く、泣かれてしまうとオロオロしだすところも。
人のモノになることを極端に嫌い、逆に自分のモノであるべきと主張する男なのだ。
そうした男が、今やオーディンには調子狂わされているのは面白い、とヘイムダルは語る。




備考
◇シギュンとは夫婦になってないロキです!!
◆かなりの猫ちゃんみたいな気分屋さん。誰かのモノになるのを嫌う。
◇しかしチョロいので優しくされたらまんざらでもないような反応をする。
◆気分屋、なので助けるのも助けないかも気分。
◇恋人になったらデレデレになると思います。

- 名前
- セレスルアン
- 年齢
- 26(見た目)
- 身長/体重
- 192㎝/82㎏
- 可能
- NL/BL(攻め)
「秩序を守る者として、神として人類の手本でなけばなりません」
守護の神であり、秩序を重んじる。七大聖神のうちの一柱。
秩序に従う者を守ろうとする性質にあり、それ故に人間に好意的な態度を見せる。
秩序に従う者を守ろうとする一方で、人間とはいえど秩序を乱す者だったら冷たく扱うところもある。
押しには弱く、頼まれたら断れない性格ではあるが譲れないところは譲らない。
泣かれることには滅法弱く、泣かれるとオロオロとする傾向にある。
それ故に、子供は好きだが同時に子供には弱い。
星の話が好きであり、天文学を勉強している。
星の話を振られると目を輝かせたりすることもある。
誰かの手本であろうとするあまり、自分を抑え込んでしまうこともある。
特に、人間の前ではそれが強いようだ。






備考
◇THE優等生という感じ。実際ヤンキーな人はおや……ってなるかも。
◆無意識に自分を追い込むタイプです。でも気付いてもさりげなくフォローが吉です。優しくされたらもっと精進せねばってなっちゃう。
◇星の話をするとだいぶ喜びます。天体モチーフの雑貨も好きです。
◆どんな悪人であろうと失っていい命などはないと考えており、命を奪うことも嫌う。また、苦手とする人物であっても、その人物の思考を理解はしようと歩み寄ろうする、とあるように余程のことがないと怒らないです
◇守ってあげたくなるとか、庇護欲掻き立てられる人が好きそうだと思うこいつも。

- 名前
- ユディル・ライゲルベルク
- 年齢
- 27
- 身長/体重
- 191㎝/81㎏
- 可能
- NL/BL(攻め)
「この戦いは俺一人で十分だ」 (訳:貴方達を傷つけさせたくないんです)
一見クールではあるが単に話すのが苦手なだけであり、実際は結構アツい男である。
だけど口下手が過ぎて誤解されがちであり、本人も気にしている。
兄妹が5人いることから、子供には特に優しくするようだ。
ふわふわした動物が好きで、特に猫が好き。野良猫をすれ違ったら内心大喜びしている。
几帳面……というよりは妹と弟に鍛え抜かれた裁縫と料理のスキルがある。
妹や弟達にぬいぐるみを作ってやったりもしていたし、今でも欲しがられるなら作ってくれる。
わりと頼られることは好きなようで、頼まれごとも大体は潔く引き受ける。
困っている人物を放っておけなく、例えそれがどんな人物であろうとも手を差し伸べてしまうことも。
嫌いなものは「人の努力を笑う人」であり、本人よりも腹を立てることもある。
それどころか、「そんなことを言う奴らは人間じゃない」とまで言うことも。
尚、謝罪をされればそれはもうすっかりと許してくれる。






備考
◇一人反省会とかしてるので結構繊細なのかもしれない。
◆口喧嘩とかには強くなく、わりと言い負けしたりとかもする、というよりは元々喧嘩は好まないタイプ。
◇不器用な男なので、人のためを想ってわざと自分が嫌われるようなこともする。嘘をつくとか。
◆これでも嘘は言っていない(上記の例を除く)嘘をつくのが苦手で、だいぶ素直。
◇当然のごとく(?)表情に出さないので、自キャラの中でトップクラスにわかりにくいかも。

- 名前
- メレオティオス
- 年齢
- 24(見た目)
- 身長/体重
- 194cm+7㎝/80㎏
- お相手様
- うにねう様宅シナデルフォスさん
「もう誰も失わせはしない。あの日、この空の下で誓ったんだ」
誓いの神であり、いつも穏やかな笑みを浮かべている。七大聖神のうちの一柱。
子供が好きでよく子供と遊んでいたり、孤児院で子供の世話をしていたりする。
お人好しであり、基本頼まれたら断れない性格であり、押しに弱いとも言えるだろう。
回復魔法が使える故かよく怪我をした聖騎士の治療に駆けだされていることもしばしばある。
それ故に、医術や薬の勉強を最近はしている。最近は医者よりもメレオティオスの方が評判が良くなっている。
彼にも人を護りたい、仲間を護りたいという気持ちはもちろんある。
その思考故か、度々自分を犠牲にすることもある。
しかしとある出来事により「人を護るにはまず自分を護れるようにならない」という思考になったようだ。
笑いの沸点が低く、おやじギャグで爆笑できる。
2025.01.07 うちよそ成立した
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備考
◇子供が好きでよく孤児院に行って子供達と遊んでいる。懐かれている。
◆大体医療部屋か孤児院によくいる。
◇医神ではないので、お医者さんとか医神を見るとテンション上がっちゃうかも。あと色々教えてもらいたがる。
◆紅茶が好きなのでお茶会とかよく誘われるし、実際好き。フットワーク軽いかも。
◇お酒には弱く、泣き上戸。絡まれると面倒だし本人飲みたがらないので出来るだけ飲ませないでおいてあげよう。

- 名前
- フィアセス
- 年齢
- 27(見た目)
- 身長/体重
- 186cm/81㎏
- お相手様
- 白うに様宅シャスティアちゃん
「僕は、ただ愛というものに飢えている。今まで……そんなものは……ッ!」
幻獣種であり「深淵にいざなう者」や「海に渦巻く大穴」の異名を持つカリブディス。
カリブディスは、子が生まれた時は親が養分となる修正がある。しかし、それのせいで愛というものをよく理解していない者も少なくはない。
フィアセスも例外ではなく愛というものを理解していないカリブディス……なのだがやはり親と言う愛を受けて育たなかったためか、成体になってからは特に愛に飢えるようになった。
それ故に、よく遊び人みたいなことをしている、みたい、ではなく実際そうなのだが。
カリブディスなので力が強い。しかし幻蒼十海柱の中ではⅩ、つまり一番下に配置されている。
とにかく愛を求める彼なので、いつか認められたら愛されるようになるだろうか?という思いで日々鍛錬などに励んでいる。
普段は穏やかに話すが、時々とてつもない執着を見せる時があるらしい。
愛、幸福、温もり。それらを全て手に入れるまでは絶対に死なない、とまで宣言したこともあった。
遊び人の彼だが、本命が出来たのならば途端に一途になるだろう。しかし、その想いが行きすぎなければいいのだが……。
2024.12.27 うちよそ成立した
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備考
◇ロクでもない男です。番がいなかったらすぐナンパします。
◆しかし本命が出来たら一途にもなるし、ヤンデレになる可能性もあります。外堀から埋めていくタイプのヤンデレかも。
◇ヤンデレじゃなかくてもかなり愛が重いことになります。
◆眼帯の下は普通に傷。仲いい人には見せてくれるかも・
◇案外チョロいし、一瞬でも好きになったら地獄の果てまで追いかけてきます。好かれてしまったら諦めましょう。
女キャラ

- 名前
- ルメラリア・ルーティファウル
- 年齢
- 17(見た目)
- 身長/体重
- 159㎝+5㎝/47㎏
- お相手様
- うにねう様宅ミエイルちゃん
「これは、決められた運命だ。僕はそれを知っている」
星の箱庭アヴァリティアと呼ばれる空間の管理者もとい星穹の調停者。
普段はアヴァリティアにおり、外に出ることはあまりない。
たまにアヴァリティアに辿り着く生命も存在する、とルメラリアは言う。
星が静かに瞬く空の下、空を映す湖。星の楽園アヴァリティアの内装は完全にルメラリアの趣味。
紅茶を飲むのが好きで、特にダージリンが好き。
星の力を持っており、未来を視る力や破滅の力などを星によって授かっている。
しかし、その力はあまり使われることはない。
こう見えてよく食べる。すごく食べる。
これも星の力によっての代謝とのことらしい。
困難や苦労を乗り越えてこそ、成長できると思っており、何かしら難題を与えがち。
2025.01.07 うちよそ成立した
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- 名前
- セレナ・スティーリア
- 年齢
- 16(見た目)
- 身長/体重
- 154㎝/46㎏
- お相手様
- うにねう様宅ヨエルさん
「……ん、ゆめ、ほし……かけら、見る?」
人々が見た夢というものを星の欠片にしている夢星人と呼ばれている存在。
いつもぽやぽやとしており、眠たそうにも見える。ついでに語彙も赤ちゃんである。
鈍感でもあるため、悪口を言われたりしても気付かないほどである。
人懐っこく寂しがりな性格であり、人のそばにいるのが好き。いつの間にそばにいたりすることもある。
彼女の周りに舞う蝶は夢を星の欠片にしたものが蝶の形となったもの。
触れると蝶は溶けるように消え、刹那の夢を味わえる。
星の欠片は通常セレナが管理しており、夢というものが必要な人に届けたりなんだり。
星の光のような髪と、瞬く空のような瞳を持つ彼女のような存在を人々は星の精霊と呼ぶ。
2025.01.07 うちよそ成立した
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- 名前
- フィリア・イデア・アストランティア
- 年齢
- 18
- 身長/体重
- 160㎝+7㎝/53㎏
- 可能
- NL/GL
「この聖剣に、祝福と栄光を誓います。民のためにも」
聖剣によって選ばれた栄光と祝福を誓う星祈王となった少女。
貴族の娘ではあるものの、まだ幼いので彼女を批判する者は少なくはない。
彼女自身も、突然星祈王に選ばれたことに不安を少しばかりは覚えているようだ。
表情を作るのが苦手で、いつも無表情。故に勘違いされがちだが別に冷たい性格、という訳ではない。
努力家であり、日々勉強を欠かさず、表情筋を動かす練習もしているが、中々上手くいかない。
可愛いものが好きであり、動物好きだが動物にはあまり好かれないらしい。
真面目であり正義感が強い彼女はいずれ蒼星祈聖界クロムウェルを導く王になることだろう。
民を想い、聖剣に栄光と祝福を誓って、この世界を守り抜くと。






- 名前
- レティシア
- 年齢
- 24(見た目)
- 身長/体重
- 164㎝+5㎝/55㎏
- お相手様
- 白うに様宅ロビンさん
「もしも、永遠があるならば、私はあの日をずっと想っている」
いつかは在りし世界で、愛する者もいた幸せな女神だったはずの者。
女神としての名前を捨て、「レティシア」と名乗り人間に紛れつつも森の奥深くにて暮らしていた。
表情も言動も、以前のような明るさはなくなり、そして愛する者の記憶も朧気になりつつある。
これを、自分は薄情と捉えるべきなのか、もう苦しまなくていいと捉えていいのか彼女は未だわからず。
もし、彼の記憶が完全になくなってしまったら。自分はどうすればいいのだろうとずっと思っている。
彼女は、あの日から胸に空白を抱いたまま、生きている。
せめてものの、かつての友人達が幸せでいられるようにと、彼女は空を見上げながら想っている。
―――ねぇ、こんな私でもまだ、幸せというものはなれるのかしら?
2025.01.07 うちよそ成立した
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備考
◇過去に大切なひとがいても許せる人向けです!親御さんもよその子も!!
◆過去の人が結局一番か、よその子が一番になるかはよその子次第です。二番目でもいい人が望ましいかもしれない。
◇逆にレティシアも二番目でもいいと思うタイプです。過去の人を超えられないことは、自分がよく知っているので。
◆本来は結構お転婆でお茶目。慣れてきたら微笑みくらいは見せるかもしれないし、もしかしたらちょっかいかけるのもするかもしれない。
◇どちらかというと、過去の人を思い出すのは望んでないかも。もういないしつらくなるだけなので。記憶の彼と共に生きていける強さはもうなくなっちゃった。

- 名前
- ルアシルフ
- 年齢
- 17(見た目)
- 身長/体重
- 145㎝/48㎏
- 可能
- NL/GL
「私は自然や皆様を守れるだけでも十分幸せなのですよ」
普段はフクロウの姿をしており、森の奥深くにいる森の精霊。
無表情がデフォルトで、表情を変えることはあまりないがこれでも情豊か。
花が好きであり、花魔法も使える。ルアシルフの花の魔法は傷を癒したりするものらしい。
特に好きなのは勿忘草やブルースター等青い花が好きな模様。
また、お菓子作りも趣味であり、よく薔薇のケーキとかをよく作っている。
異性耐性もあまりなく、男性と距離が近いというだけで垢を赤くしてしまう(無表情で)
とてもピュアであり、もし恋人ができても抱きしめられるだけで幸せな気持ちがいっぱいになってしまうのだろう。

無性別/性別不明キャラ

- 名前
- エルピス
- 年齢
- 15(見た目)
- 身長/体重
- 156㎝+5㎝/47㎏
「ボクはただ見守ることしか出来ないものだよ。いつだってね」
とある世界にて“希望の神”と呼ばれていた存在。
何事にも中立であろうとし、余程のことではない限り深入りもしない。
ある日を境に神々と神々とで起こされた戦争が起こっても介入することはなく、ただ静観していた。
自身のことはあまり語ることもなく、神々も彼のことを謎多き神と呼んでいる。
その実、希望の神でありながら厄災の力も持っている、かつては“パンドラ”と呼ばれていたものである。
その力は、本人の意思関係なく誰もを吞み込んでしまうため、だから彼は中立であろうとする。
しかし彼はそのことを語らないため、それを知る者は英雄と呼ばれた、ただ一人だけである。





- 名前
- イドア・イステア
- 年齢
- 27(見た目)
- 身長/体重
- 182㎝/67㎏
「星達は、いつだって見守っているさ。例えその光が見えなくてもね」
星の箱庭アヴァリティアに星穹の調停者ルメラリアと共にいる天理の観測者。
大体のことには楽観的であり、人に対してはだいぶ気分で接している。
星の生み落とした星の欠片が人の姿になったもの。その星の今は語られることはない。
そのため、「星の声」というものが聞こえるらしく、まるで星にも意思があるかのようなことを言う。
全ての生命が好きであり、神と呼ばれる存在ですらも幼子のように接する時がある。
気分によって「私」や「僕」を使い分けるらしい。特に理由はないらしい。
まだ世界に降り立ったばかりで何も知らない彼。全ての生命が興味深く、全ての運命が興味深い。
今日も彼は、興味深く色んなものを見ているのであった。





- 名前
- ニュクス・アレーティア・セイクリッド
- 年齢
- 27(見た目)
- 身長/体重
- 182㎝/64㎏
「“世界”の意思がそう告げている。人類というものは愚かだと」
世界の意思、言葉を聞き入れることが出来るとされる「神」とされる存在の始祖。
人々の世界に語られない“零の神”であり、無からの始まり、原初の象徴。
無の狭間から神々と世界を見ているため、生命には観測されない。
自分達セイクリッドと呼ばれる者が最も高貴であり神聖なものだと思っている。
そのため、基本世界と神以外に興味を示すことはあまりない。
たまに神々の領域に降り立つことがあるが、それだけである。用事がないと神域にも行かない。
もし彼が興味を示すとするならば、それは始まりの存在か、頂点に立つ存在であるかだろう。


