
ユフィア・エレティシアン
「お腹が空きました。早急にご飯を支給すべきです」

Yuffia Eletysian
身長:156㎝ 体重:48㎏属性:闇属性 アライメント:中立善
年齢:14 誕生日:5月31日
好き:ご飯を食べること/お昼寝 苦手:面倒なこと/痛いこと
好きな食べ物:お米/鮭/高菜 苦手な食べ物:パクチー/レバー
趣味:武器の手入れ 特技:細かい作業
信条:だらける時も全力で。休むときは休み、働くときは働く
座右の銘:腹が減っては戦はできぬ
Yuffia Eletysian
ICV:浅川悠一人称:私 二人称:あなた/~さん
「ユフィア、です。食べることなら誰にも負けないので、つまりはお腹が空いたです」
「悪魔と言われても気にしません。私は私であることに変わりはありませんから」
「む……実に美味、です。100点満点中の999点です」
「かたじけない、です。これはかっこいい言葉だと、私は思いますです」
「なんか、とても大切なことを忘れている気がします。……それがなんだったのかは、全然」
「悪魔と言われても気にしません。私は私であることに変わりはありませんから」
「む……実に美味、です。100点満点中の999点です」
「かたじけない、です。これはかっこいい言葉だと、私は思いますです」
「なんか、とても大切なことを忘れている気がします。……それがなんだったのかは、全然」
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▹▸各能力についての説明
ATK
MAT
DEF
MDF
SPD
LUK
INT
APP
碧華の世界ラグナテラスという世界において「禁忌である存在の証」とされている金色の目を持つ少女。
それ故に小さい頃から親には気味悪がられ、周囲には悪魔だと言われてきた。
そのせいか、どの格好をしていても帽子を被っており、目深く被る癖がある。
ラグナテラスでは未知の化け物と戦う軍に所属しており、刀を扱い素早さも武器にしている。
新人ながらに中々優秀らしく、しかし金色の目でやはり軍の中でも良くは思われてはいない。
また、ユーリヤの遠い親戚であり、ユーリヤには比較的懐いている様子。「ユーリヤさんの作るご飯が美味しいのです」
食べることが好きであり、よく食べる。とてもよく食べる。
特に好きなのはお米、更に言うならおにぎりが好きでよくユーリヤにおにぎりをたくさん作ってもらっている。
そして太らない体質。どんなに食べても太ることはない、世の中の女子が羨むであろう。
おにぎりの具で好きなのは鮭、高菜。あとは梅干しなど。
気に入った相手にはぴっとりとくっつく傾向があり、わりとどこにでもついていく。猫ちゃん。
結構寂しがり屋でもあり、しかしそれを表に出すことはあまりない様子。
時々「~やがれです」と無茶苦茶な敬語を喋る時がある。あと意味も分かってないのに難しい単語を使いたがる。