
永崎 瑞穂
「アンタもこのクソみたいな世界でしぶとく生きてやんな、俺もそうしてる」

Nagazaki Miduho
身長:183㎝ 体重:71㎏属性:地属性 アライメント:中立善
年齢:22 誕生日:1月23日
好き:小説/子供/勉強 苦手:人間(特に女性)/煙草
好きな食べ物:魚/野菜/米 苦手な食べ物:肉など脂っこいもの
趣味:執筆/読書 特技:締め切りギリギリに原稿を書き上げること
信条:他人を簡単に信じるな、他人に簡単に優しくするな
座右の銘:我が物と思えば軽し笠の雪
Nagazaki Miduho
ICV:興津和幸一人称:俺 二人称:アンタ
「永崎瑞穂。一応作家だ。……あ?聞いたことあるって?そりゃどーも」
「女は特に信じねーほうがいいぞ。ありゃあ化け物だ、言ってしまえばな」
「……ま、人間なんてみぃんな平等に化け物か。俺だってそうだよ、しぶとく生きてる化け物」
「ちったぁこの世界のことを信じてもいいかな、なんて気にさせてくれればいいのによ」
「クソみたいな野郎もみぃんな死んじまうんだ。そう思ったらちったぁ気ぃ楽だろうよ」
「女は特に信じねーほうがいいぞ。ありゃあ化け物だ、言ってしまえばな」
「……ま、人間なんてみぃんな平等に化け物か。俺だってそうだよ、しぶとく生きてる化け物」
「ちったぁこの世界のことを信じてもいいかな、なんて気にさせてくれればいいのによ」
「クソみたいな野郎もみぃんな死んじまうんだ。そう思ったらちったぁ気ぃ楽だろうよ」
関連キャラ

▹▸各能力についての説明
ATK
MAT
DEF
MDF
SPD
LUK
INT
APP
小説家であり、瑞穂の書く恋愛小説が特に人気。繊細な描写と綺麗な文章、そして名前で女性だと思われがちだが男性。
まだ十代だった頃、恋人がいたがその恋人に無理心中させられようとしていたことがあり、結果瑞穂だけは左目に傷を負った以外は無事であった。
その結果、人と関わることを極度に嫌うようになったが、なんだかんだで放っておけないらしく、頼まれごとは断れないし、困ってたら助けようとしてしまう。
幼い頃から喘息持ちであり、親からは病弱であったがために女性のような名前を名付けられた。
本人はそのことに対しては「おふくろや親父には感謝してるよ。こんな俺を育ててくれたんだからさ」とのこと。
そして、幼いながらに文才があった、がために小説作家になる道を選んだ。「なーんか昔から作文とか褒められてたんだよ」……と。
恋愛小説……なのは本当は本人は繊細なのかもしれないし、そうでないのかもしれない。こればかりは瑞穂本人も語ることはない。
そうして、よく驚かれるのが綺麗な顔立ちで低い声が出ること。と、案外口が悪いことである。
瑞穂自身としては、そこまで驚くことか?と思っている。自分の顔が綺麗なことに自覚がないタイプ。
勘がいい、ので危ない人物だと思ったらすぐさま逃げる。ので彼の心を開くのは容易いことではないであろう。
しかし、子供と老人にはいくらか優しいらしく、よく屋敷に遊びに来る子供には金平糖をげているのだとか。
また、自分のことよりも他人が馬鹿にされたりなどされた方が怒る、のでぶっきらぼうを装っても優しいのは隠せないようだ。