
ハルラシア
「こんなにも、生きやすい世界があるなんて知らなかったよ」

Halrasia
身長:152㎝ 体重:56㎏属性:風属性 アライメント:秩序善
年齢:15(見た目) 誕生日:1月28日
好き:歌/日向ぼっこ 苦手:強制されること/親
好きな食べ物:魚/果物 苦手な食べ物:豆/生魚
趣味:お絵描き 特技:歌唱/交渉
信条:人を見た目で決めつけてはいけない、また偏見もなるべく持たない
座右の銘:一視同仁
Halrasia
ICV:悠木碧一人称:僕 二人称:きみ
「祝福の精霊の、ハルラシアだよ。今は幻獣種にお世話になっているんだ」
「メイアさんはすごくいい人だよ!僕を拾ってくれた命の恩人と言っても!うん!」
「絵……描くの昔から好きなんだ。ネヴァさんに見せたらとっても褒めてくれたよ、えへへ」
「オルティレイスさん……はちょっと苦手かも。や、何か酷いことされたってわけじゃないんだけど……」
「今度は幻獣種のみんなの絵でも描いてみようかな、へへ」
「メイアさんはすごくいい人だよ!僕を拾ってくれた命の恩人と言っても!うん!」
「絵……描くの昔から好きなんだ。ネヴァさんに見せたらとっても褒めてくれたよ、えへへ」
「オルティレイスさん……はちょっと苦手かも。や、何か酷いことされたってわけじゃないんだけど……」
「今度は幻獣種のみんなの絵でも描いてみようかな、へへ」
関連キャラ




▹▸各能力についての説明
ATK
MAT
DEF
MDF
SPD
LUK
INT
APP
スティアシラ幻精霊国から飛び出してきたところをノエルメイアに拾われた祝福の精霊。
それゆえにか特にノエルメイア、そして同じヒュドラであるミアラシアにとても懐いている。
幻蒼海域エルキュメリアンでは、ネヴァーレンと共に外交等を担当している。ネヴァーレンにもだいぶ心を開いているようだ。
両親の「ずっと女の子が欲しかった」という思いから歪んでしまった愛情によってずっと女として生かされてきていた。
それがずっと息苦しさを感じており、とうとう家ないし国を飛び出してきた。
彼も幻獣種、という存在にはわりと偏見があった方なのだが……今は考えを改めている。
自分も幻獣種のように偏見を持たずにいたい、ありのままの自分で接してくれる存在になりたいと徐々に思っている。
恩返しがてら、積極的に幻獣種のお手伝いをするようになっており、幻獣種からも印象が良い。
だがそんな彼にも苦手な幻獣種がいる……オルティレイスだ。
ハルラシアの可憐な見た目から性別が男だと認識できないオルティレイスは、何かとハルラシアが本当に男なのかを確認したがっているとか。
「それ以外は……良い人だと思うよ」
絵を描くことが好きで、ネヴァーレンからクレヨンとスケッチブックを買ってもらい、それからずっと楽しそうに絵を描いている。
ネヴァーレン曰く「あれは将来画家に化けるね」とのこと。